自分と対話する
夢とも現実ともつかない妄想の中で、今朝は美輪さんと対話した(笑)。
わたしが、これまで、未来への道を開くためのスイッチばかりたくさん作ってきていること。
わたしの道は、切り開くものではなく、ただスイッチを選んで押せばいいだけのものであること。
「信じる」のではなく「知る」のであること。
わたしの存在を頼みにしている人がたくさんいて、わたしはその人たちにエネルギーを与えすぎているのだということ。
それから、家庭というのは壊そうと思って壊せるものではない、壊れる家庭はもともと壊れていたのだということ。。。
物心ついた頃から、無意識に、自分のカウンセリングを自分でおこなってきた。
今朝の夢もその一環だろうなぁ。無意識なので、いまいちよくわからない。
なにしろ、最初は、駅とかの人混みで、狂気の人に殺されたいという妄想だったから。
